坂の上の雲をさがして

長すぎて 僕の体に 秋の風 ~児玉源太郎、晩年の一句~ 「坂の上の雲」を読んで以来、児玉源太郎に惹かれました。色々と。自分なりに、児玉源太郎について(語るより描けの精神になりつつありますが)語りとうございます。

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飛翔する英霊

中川昭一

八百万の神さまと大いに酒盛りなさったあとは、お父上とご一緒に高天原から、日本をお見守りください。
中川先生の毅然とした態度と果断には、侍の威風さえ感じました。愛国心に溢れ、真の保守派の系譜を受け継いだ憂国の代議士が、こんなにも早く逝かれるとは、青天の霹靂、まさに哀痛の極みであります。

…言葉もありませんでした。きっと天命だったのでしょう、何故と言ってもしかたありません。

わたしの中で、何故か児玉源太郎大将の最期と重なってしまい、運命の重さをつくづくかみしめてしまいました。言っても詮無いですが、日本のためにも、ながく生きていてほしかった方です。
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| 大事なことなので | 05:08 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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