坂の上の雲をさがして

長すぎて 僕の体に 秋の風 ~児玉源太郎、晩年の一句~ 「坂の上の雲」を読んで以来、児玉源太郎に惹かれました。色々と。自分なりに、児玉源太郎について(語るより描けの精神になりつつありますが)語りとうございます。

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六十五年目の靖国

いつになく暑い夏でした。

九段下に降り立ったとき、各愛国団体の声をきいて、

my日本のメンバーさんたちが、定刻前からチラシ配りに汗を光らせているのをみて、

それでも、まだ迷っていました。

「居ても役に立てなさそう」「参拝したら帰ろうかな」

でも参拝をし終わった後、迷いが綺麗に消えました。

2670年8月15日靖国神社

尻込みしてないで、いって来い。

大鳥居をくぐったとき、何だか背中を押してもらったような気分でした。

思い切って愛国活動参加してみました。

ま、それでも微々たるもので。自己満足でしたけどね。

でもその日の夜、なつかしの池上線に乗って、実家へ帰りました。

蓮沼すぎたあたりから、多摩川の花火が綺麗にみえました。いくつも。

そうだ、今日15日で六郷の花火なんだなあ。癒された瞬間、ちょっと涙腺ゆるんだり。

親といっぱい話しもできました。また明日から地道に仕事にはげみます。

自分ができることを、できるだけ。
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| やっぱり日本は皇国なんです | 23:55 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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