坂の上の雲をさがして

長すぎて 僕の体に 秋の風 ~児玉源太郎、晩年の一句~ 「坂の上の雲」を読んで以来、児玉源太郎に惹かれました。色々と。自分なりに、児玉源太郎について(語るより描けの精神になりつつありますが)語りとうございます。

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児玉大将に、なでなでされた

なんかもうね、今日ポストあけて泣きそうになりました。

マツノ書店さんから、新刊の案内が届いてまして。

今回は何かなあ、と、宛て先書いてある方は半透明で透けて見えるし、袋の裏は透明で見えるので開けるまでもない仕様なので、アパートのポストのところで「やったあ」とか叫びました。

藤園記念画帳

あーた、あーた。

藤園記念画帖だけかとおもってたら、児玉将軍十三回忌寄稿録まで復刊とは恐れ入りました。

待ちに待った児玉大将の稀少本復刊、しかもこの、めちゃくちゃ凹んでるときに!

児玉大将に、いつまでも凹んでないで、がんばれよと。よしよしされたみたいですわ。
もう明日申し込みのハガキ出しちゃうもんね。発送12月上旬、なんて待ち遠しい!
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| 児玉源太郎:本の紹介・感想 | 18:28 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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