坂の上の雲をさがして

長すぎて 僕の体に 秋の風 ~児玉源太郎、晩年の一句~ 「坂の上の雲」を読んで以来、児玉源太郎に惹かれました。色々と。自分なりに、児玉源太郎について(語るより描けの精神になりつつありますが)語りとうございます。

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児玉大将が拙宅にお越しくださいました

マツノ書店さんから、超稀少本がついに我が家へ届きました。

藤園記念画帖、お写真いっぱい!

ちっさくて可愛い、我らが児玉大将の雄姿が、惜しげもなく載っております。しかも後半なんて、名だたる諸侯からの書状が、これまた墨痕鮮やかに、ずらーっと載っておりまして!

「はぁ~、これが日本の命運を背負って立った男たちの筆跡かぁ~」

などと、ひしひしと気迫が伝わってくるのであります!

児玉大将十三回忌寄稿録、ですが、こちらは文体が文体なので、ひとつずつじっくり読み進んでいっています。
感銘をうけたエピソードなど、訳し次第ブログへ載せる予定ですので、忘れたころに見に来てくださると、嬉しくあります。
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| 児玉源太郎:本の紹介・感想 | 11:30 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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