FC2ブログ

坂の上の雲をさがして

長すぎて 僕の体に 秋の風 ~児玉源太郎、晩年の一句~ 「坂の上の雲」を読んで以来、児玉源太郎に惹かれました。色々と。自分なりに、児玉源太郎について(語るより描けの精神になりつつありますが)語りとうございます。

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

うちに、児玉大将が届いたよ(*´▽`)

今日昼すぎに新居のポストを開けてみたらば。
なんとそこに児玉源太郎大将が!
そーっと取り出して、思わずぎゅっと抱きしめてしまいましたよ。ええ。

ポストに児玉大将




って…何のことかって?
いや、今日エイプリルフールですから(馬鹿)


いくら児玉大将がちいさくても、ポストに入るのは無理というものです。入っていたら入っていたで、…まあ、どっちにしろカワイイことに変わりはありませんが(失礼すぎ)

実はマツノ書店さんに注文した「写真画報臨時増刊・児玉陸軍大将」が届いたんです。なので、冒頭の表記はあながち間違いではないっ(何

パンフレットも同封されていて、山縣有朋公、秋山好古大将、秋山真之中将の復刻本紹介のものでした。しかし、児玉大将の「藤園記念画帖」の出版はいつなんだろうか。
たんと貯金しつつ、首をながくして待ってます。

にほんブログ村 歴史ブログ 偉人・歴史上の人物へ
にほんブログ村

| 児玉源太郎:本の紹介・感想 | 17:02 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://kodama414.blog56.fc2.com/tb.php/111-da620134

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。