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坂の上の雲をさがして

長すぎて 僕の体に 秋の風 ~児玉源太郎、晩年の一句~ 「坂の上の雲」を読んで以来、児玉源太郎に惹かれました。色々と。自分なりに、児玉源太郎について(語るより描けの精神になりつつありますが)語りとうございます。

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NHKスペシャルドラマ・坂の上の雲―青雲―(追記のようなもの)

いやー、いま三度目を観なおしました。

お腹を抱えて笑ったのは、のぼサンが…大学予備門の試験のとき、(司)法官を幇間(たいこもち)と間違えて訳すとことか。それにしても淳サン、笑いすぎぞなもし。しかし、のぼサンの明るさは、みていて救われますねぇ。

そうそう、ふしぎなことに。改めて高橋英樹さん演じる児玉大将をみてみると、違和感ないねぇ。

演じるのは片岡鶴太郎さんか、竹中直人さんあたりがぴったりだとおもってましたが。何かもう高橋さんが児玉大将にしか見えなくなってきた。とくに笑顔がいいですね。何となく迫力があるのに茶目っ気があってかわいいとことか。あとはちいさかったら、もう最強なのになあ、と呟いてみる。

| 坂の上の雲:関連事 | 23:48 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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