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坂の上の雲をさがして

長すぎて 僕の体に 秋の風 ~児玉源太郎、晩年の一句~ 「坂の上の雲」を読んで以来、児玉源太郎に惹かれました。色々と。自分なりに、児玉源太郎について(語るより描けの精神になりつつありますが)語りとうございます。

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すごく胸キュンな初詣・第四話(謎

そうしているうちに年越しの時刻になりました。

きちんとお参りしたかったので、ゆっくり手水をつかってからにしました。

でも…お社から下がっている、あの綱がついてる鈴。名称は知りませんが。(駄目っぽい)
あれを鳴らすと柏手はうたなくていいと友人が言うので、わたしは敢えて鈴を鳴らさず柏手をうちました。二礼二拍一礼。
うん、柏手は神様に語りかける手段でもあるはず!だから、やっぱり自分の手でしないと!

今年一年、目標を見失わず、挫折しないように勇気を分けてください云々。お願いいたしました。

「御神意を賜り下さい」

言っちゃいました。
もうここからが胸キュン。ほんとに。

おみくじは中吉でした。
凶じゃなくてよかった。正直いの一番におもいました。
いやいや、問題の胸キュンはその次に書かれていた歌!…歌が!(落ち着け)
それは神道国歌とあり、由来などは知りません。

心だに
まことの道にかなひなば
いのらずとても
神やまもらん


こっこれが胸キュンと言わずして、なぁーにが胸キュンだとゆーのだっ!
(`・ω・)ノシ∠バンバン


つづく。

| 大事なことなので | 11:57 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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