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坂の上の雲をさがして

長すぎて 僕の体に 秋の風 ~児玉源太郎、晩年の一句~ 「坂の上の雲」を読んで以来、児玉源太郎に惹かれました。色々と。自分なりに、児玉源太郎について(語るより描けの精神になりつつありますが)語りとうございます。

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すごく胸キュンな初詣・第六話(謎

たぶん、縄張りがあるから動かすと嫌がるよ、と言ったのですが、当のネコは抱きあげても嫌がる様子はありません。

もときた兒玉神社参道を戻り、階段を降りきったとき、それまで大人しかったネコが友人の腕からするっと離れ、階段のふちに降りるなり、かけのぼって帰ってしまいました。
やっぱりな、とおもいつつ、縄張りぎりぎりまで見送ってくれたのかも?と解釈して江ノ島をあとに。
帰るときの方が賑やかでしたね、年越しと共に開店したのか、参道脇の商店や飲食店がほぼ営業していたので。よっ、商売上手!

鎌倉まで江ノ電に揺られ、行くのを楽しみにしていた料理店を目指して、てくてくと。

…てくてくと…って、あれ?閉まってる!?

二人してしょんぼり。でも仕方ない、また来よう。
すごく楽しみにしてただけに残念っ!

ということで鶴岡八幡宮の広場にある屋台村をひやかしつつ、さっきの江島神社の参拝じゃああまりにおざなりすぎるからと、銭洗弁天へ行きました。

先の胸キュン事件(何)のこともあり、わたしは参拝しませんでしたが、友人はしっかりお参りしていました。
御守りの種類がたくさんあって友人は選ぶのに悩んでいました。でも、いいものをわけていただいたようです。

その参拝を最後にわたしたちは一路、鎌倉から横須賀へ。

初詣レポートおしまいです。
次回は、朝日を三笠公園で拝む計画!

| 大事なことなので | 18:40 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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