坂の上の雲をさがして

長すぎて 僕の体に 秋の風 ~児玉源太郎、晩年の一句~ 「坂の上の雲」を読んで以来、児玉源太郎に惹かれました。色々と。自分なりに、児玉源太郎について(語るより描けの精神になりつつありますが)語りとうございます。

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坂の上の雲(2)・独断と偏見のレビュー入りで紹介してみる

坂の上の雲〈2〉 (文春文庫)坂の上の雲〈2〉 (文春文庫)
(1999/01)
司馬 遼太郎

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日清戦争勃発。
秋山好古は少佐で出征。戦場にゆくのに、指揮刀を腰に吊っていった逸話は有名。
正岡子規は従軍記者になりたくて、陸羯南にねだる。羯南、根負け。
”天才”秋山真之がうまれる瞬間。マハン大佐との出会いなどなど。
激動の2巻ではありますが、正岡子規の俳句への情熱と、生きる姿勢がひたすら輝いてみえます!

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