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坂の上の雲をさがして

長すぎて 僕の体に 秋の風 ~児玉源太郎、晩年の一句~ 「坂の上の雲」を読んで以来、児玉源太郎に惹かれました。色々と。自分なりに、児玉源太郎について(語るより描けの精神になりつつありますが)語りとうございます。

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児玉源太郎を描いてみた。やっちゃった編其の7

かれの中に世界が見える

そして、やっぱり可愛いバージョンが描きたかった模様
しかし真面目に描きました。一体児玉大将は、何を見つめて、何を考えていたのだろうとおもいながら描いたので、絵は可愛いですが真面目です(しつこい)

「かれの中に世界が見える。何故あのような人物がうまれたのか不思議だ。驚嘆せざるを得ない」

どこで読んだか忘れましたが(またソースなしかっ)、確か日露戦争のときだったとおもいますが…外国の観戦武官(たぶん…)が言った言葉らしいです。
児玉大将の広い視野での物の考え方や、発想の転換、柔軟さが、他の将官と比べて際立っていることに、たいそう驚いたそうです。

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